Soundcore AeroClip vs Soundcore Liberty 4 NC

オープンイヤー型

Soundcore AeroClip

ANKER

参考価格 ¥13,490
ランキング #141

スペック比較

項目 Soundcore AeroClip Soundcore Liberty 4 NC
タイプ オープンイヤー カナル型
ドライバー方式 電気信号を音に変換するイヤホン・ヘッドホンの発音体。音質を決定する最も重要な部品。 用語集で詳しく見る ダイナミック型 ダイナミック型
ドライバーサイズ 12mm ダイナミック 11mm ダイナックドライバー
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型) 完全ワイヤレス(左右分離型)
ワイヤレス 近距離無線通信の国際規格。ワイヤレスイヤホンの接続に使用される。 用語集で詳しく見る Bluetooth Bluetooth
Bluetoothバージョン 近距離無線通信の国際規格。ワイヤレスイヤホンの接続に使用される。 用語集で詳しく見る Bluetooth 5.4 Bluetooth 5.3
対応コーデック Bluetoothで音声データを送受信する際の圧縮・変換方式の総称。 用語集で詳しく見る SBC / AAC / LDAC SBC / AAC / LDAC
再生時間 最大8時間 / 最大32時間 通常モード:最大10時間 (イヤホン本体のみ) / 最大50時間 (充電ケース使用時) ノイズキャンセリングモード:最大8時間 (イヤホン本体のみ) / 最大40時間 (充電ケース使用時)
充電時間 約1時間 (イヤホン) / 約3時間 (充電ケース ※USB-Cケーブル使用時) / 約3.5時間 (充電ケース ※ワイヤレス充電使用時)
充電端子 充電ケース:USB Type-C 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ノイズキャンセリング マイクで外部騒音を拾い、逆位相の音波で騒音を打ち消す技術。 用語集で詳しく見る
外音取り込み マイクで拾った外部の音をイヤホン内に再生し、周囲の音を聞こえるようにする機能。 用語集で詳しく見る
ハイレゾ CDを超える情報量(96kHz/24bit以上)で記録された高解像度音源の総称。 用語集で詳しく見る
防水・防塵 国際規格IEC 60529で定められた機器の防塵・防水の保護等級。 用語集で詳しく見る IP55 IPX4
防水・防塵 IP55 IPX4(イヤホン本体のみ)
操作方式 タッチセンサー タッチセンサー
自動電源ON
装着方式 耳穴にイヤーピースを挿入する装着方式。遮音性が高く、現在の主流。 用語集で詳しく見る イヤーカフ
重量 約5.9g / 約51.6g 約5g (イヤホン本体 片耳) / 約60g (充電ケース含む)
カラー ミッドナイトブラック, ホワイト&ゴールド, ピンク&ブラウン, スカイブルー ブラック, ホワイト, ネイビー, ピンク, ライトブルー

どちらを選ぶ?

おすすめ

Soundcore AeroClip

EarScore 92/100で総合評価が優勢

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予算を抑えたいならSoundcore Liberty 4 NCも選択肢

総合判断

EarScoreではSoundcore AeroClipが6点リード。総合力で上回ります。

Soundcore AeroClipがおすすめな人

  • 総合力で選びたい方 EarScore 92点
  • 人気で選びたい方 ランキング141位

Soundcore Liberty 4 NCがおすすめな人

  • コスパ重視の方 ¥5,000お得
  • ノイキャンが必要な方 ANC搭載
  • 長時間使いたい方 最大10時間再生
  • 軽さ・装着感重視の方 0.9g軽い
  • 周囲の音も聞きたい方 外音取り込み搭載