音質重視・オーディオファン向けイヤホン
音質重視なら、対応コーデックやドライバー構成など再生品質に直結する仕様から比較するのが基本です。
ジャンルや再生環境に合わせて、解像感・低域の量感・定位表現のバランスを見て選びましょう。
原音に忠実な、至高のサウンド
音楽を最高の品質で楽しみたいオーディオファンには、ハイレゾ対応やLDACコーデック、高品質ドライバーを搭載したモデルがおすすめ。細部まで聴き取れる解像度の高いサウンドを体験しましょう。
高音質 イヤホン おすすめハイレゾ イヤホンLDAC イヤホンオーディオファイル イヤホン
おすすめ製品 TOP 10
EarScore(総合評価)とシーン適合度をもとにランキング。データベースから自動選定しています。
#1
#2
#4
#5
#7
#8
#10
選び方ガイド
01
ハイレゾ対応
CD音質を超えるハイレゾ音源を再生するには、ハイレゾ対応のイヤホンが必要。LDAC/aptX Adaptiveコーデックでワイヤレスでもハイレゾ級を楽しめます。
02
ドライバーの質
バランスド・アーマチュア型、平面磁界型、ハイブリッド型など、高級ドライバーを搭載したモデルは解像度が段違いです。
03
高音質コーデック(LDAC/aptX Adaptive)
Bluetoothの音質はコーデック次第。LDACは最大990kbps、aptX Adaptiveは最大420kbpsの高ビットレートで伝送可能です。
04
リケーブル対応
ケーブル交換で音質のカスタマイズが可能。バランス接続対応なら、さらに分離感のあるサウンドを楽しめます。
05
ドライバーサイズ
一般に大口径ドライバーほど低音の迫力と余裕のある音場表現が可能。10mm以上のドライバーが目安です。